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Welcome to Lawoftime.org - Official Website of the Law of Time and 13 Moon Calendar


Beyond 2012 - A New Time

私たちは誰でしょう? この小さな惑星に住んで、ヴェラトローパ24と呼ばれる小さな星の周りを回っている私たち。私たちの祖先は惑星間を旅する旅人でしょうか? 広く光を行き渡らせる太陽の周りを回る小さな点、この点の上に住む私たちの目的と運命は一体何なのでしょう? そして、この銀河の情報は、もし、私たちよりも進化した生命体や種から来るのではないとしたら、一体どこから来るのでしょう?。 そして、何よりも、一番最初には、一体どのようにして、これらの情報を得ることになったのでしょう? 「ここ」に住む私たちの小さな命をモニターし、その進歩について実際に知っている存在がどこか「むこう」にいるのでしょうか?

一つの家族としての人類、人類の宇宙における使命は、新しい時代の要求に基づいた惑星平和文化の原則を定義し、それを体現することです。この要求をかなえるのは、13の月28日の暦です。13の月28日の暦は、調和のとれた自然時間に基づいて時間を計り、私たちを新しい進化の時代、精神圏(ヌースフィア)へと運んでくれます。

新しいものを無条件に受け入れることのできる人たちは、共有する神話を意識的に演じる時です。
新しい時代とは、人類すべてを包含する宇宙的スケールの神話なのです。新しい時代の到来は避けられません。ヌースフィアの土台は、新しい時代のもとに人類の心を一つにすることです。転換に必要なのは、一つの世界的規模のイベントです。アートとしての全体が最も崇高な夢を表現し、一つになり、シンクロを起こします。ハーモニック・コンヴァージャンス2012と地球の周りにかける虹の橋がその役目を果たします

時間の法則財団は、新しい知識システムである時間の法則の普及に貢献し、13の月/28日の暦の配布と普及を行います。すべての信仰、信条を尊敬し、惑星平和文化を目指します。それは、時間はアート、シンクロが日常的に起こる文化です。

1000 days to 2012 - 7 Baktuns of Timeship Earth 2013

「古代のモンゴル人は、人類は王として1,000, 10,000, 1,000,000 と1,000,000,000 の人々を支配したと考えていました。これゆえに、2012年の12月21日までの残りの1000日が、人類にとって大変重要なのです・・・古代のモンゴルの暦では、宇宙の1周期は1000日で、『永遠の青い天』の力を保持するものとされていました。この数字が、人類の文明の最悪事態から世界を守るかどうかを決める完全な力を持っているのです・・・」

エルデネチメク・イシュ「マヤ暦の秘密を明かす」(2010年刊)www.originalmongol.mn

2010年3月27日(KIN 248 太陽の月21日、種(4)の年、黄色い磁気の星)、2012年まで1000日のカウントダウンが始まります。この1000日は、現在の文明、歴史のサイクル全体の中でも比類のない重大なものです。では、その後、2012年の12月21日以降はどうなるのでしょう?

時間の法則財団にとって、2012年は、財団の使命の準備段階が完了したことを示すものです。
2000年に創設されて以来、財団の目的は、生物圏(バイオスフィア)と精神圏(ヌースフィア)の間の調整をすることでした。財団は、13の月28日の暦と13の月の暦改革による平和、時間の法則の推進を通じてそれを行ってきました。 2013年までに、少数ではあるけれども臨界数に達した人々が13の月の暦を受け入れ、13の月の調和のとれた基準で機能しているという状態を作るために、時間の法則と同期的秩序の知識を広めてきました。

しかし、2013年7月26日までには、グレゴリオ暦はすでに終わっており、宇宙を同期させる13:20の計時周波数が、過去5000年の間、地球文明のほとんどを支配してきた12:60の計時周波数に取って代わっているでしょう。
人類はついに、理不尽な暦と機械時計という暴政から解放されるのです。
直線的な時間は終わります。13:20のパラメーターには、現実としての過去や未来はなく、シンクロ(同期)のサイクルが増加し続けるだけです。人類の精神はその中で自由に働くことでしょう。

2013年の7月26日は、時間の法則の周波数を記念する日となります。
一つは、7の創造力、26(52年周期の半分、260のフラクタル)の創造力、そしてシリウス52年周期の26番目の年の最初の日として。(下記参照)
そして、もう一つは、13と20は宇宙を制御する数字であり、合わさって13:20の計時周波数を確立することから、2013年は20と13の勝利の記念日として祝われます。だから時間船地球号2013なのです。

years

実際、直線的で機械的、不規則な時間の概念から、周期的でフラクタル、非直線的な時間の経験へと急進的に切り替わることによって、人間の心にどのような解放が起こるのか、その範囲の程度を想像するのは困難です。
心で創り出したある仮想の過去の瞬間から容赦なく突き進んできた何世紀、何千年の代わりに、始まりもなく、終わりもない広大な宇宙の広がりという時空を回転する、完全に調和のとれた秩序である52年周期の繰り返しが続くのです。 時間の法則財団の使命の第二段階は、このヴィジョンに表れています。

2012年以降の財団を定義する3つのキー

1.13の月28日の同期時間メーター(カレンダー)が、世界を調和させる基準となり、現在使用されている太陰暦や他の文化の暦を統合します。13の月は万年暦であり、全く新しい宇宙的知覚と計時のプログラムを確立するものであることが周知されます。また、同期時間メーターとしてのその用途は、地球の太陽軌道を計るもの以上であることも理解されるでしょう。

2012年12月21日から2013年7月26日までの間、財団は、多くの生命地域でカレンダー会議の開催を呼びかけ、移行を援助します。2013年の銀河同期の時までに、13の月28日の暦が世界中で使われているようにするためです。

2.銀河の魔法使いシリウスの52年周期が周期的計測や宇宙時間の計測の新しい土台となります。

一番最初のシリウス周期は、1987年7月26日、KIN34 白い銀河の魔法使いの日に始まりました。二番目の周期はちょうど52年後に始まります。NS1. 51. 13.28 (新シリウス周期1、51年、364日目)の次の日は時間をはずした日に(51年、365日目で52年が完結、古い数え方では2039年)なります。
時間船地球号2013で繰り返し起こる周期的秩序の名前は、「銀河の魔法使い」です。銀河の永遠性(時間がないこと)の知覚を確立します。
この新しい時間の計り方に慣れるにつれて、人間の心は、これまで抑圧されてきた膨大な量の精神的エネルギーを解き放ちます。このエネルギーは、テレパシーの技術の確立や、地球をアートへと変容させるための集中的、集合的な努力の確立へと向けられます。

3.大きな歴史のサイクル、13バクトゥーンの終わりである2012年12月21日は、実際にはゼロ地点で、終わりであると同時に始めでもあるのです。
この日をもって新しい7つのバクトゥーンのサイクルが始まり、(古い数え方で)4772年、2760年後、54番目の新しいシリウス周期の間まで続きます。この2760年が、時間の法則の二番目の創造であり、6番目の意識の太陽の7つのバクトゥーンです。この事実は以下に基づいています。

パカル大王の統治の間に書かれたとされるパレンケの象形文字が最近解読されて、長期カウントの暦での終わりよりも先の日付があることがわかった。
パレンケの石板には、1.0.0.0.0.8 5 ラマト 1モルという日付が読み取れるが、これは4772年10月21日であり、ほぼ3000年先である。このことから、パカル王自身が5番目の時代の終わりは時間、あるいは地球の終わりを表すのではなく、王自身の名前が6番目の時代においてもまだ言及されると信じていたということがわかる。

ディビット・ダグラス「2012年マヤの予言」(2009年出版)p133

これは大変重要な情報です。20バクトゥーン(1.0.0.0.0.0)が終わってから8日目にパカル・ヴォタンが戻ってくるということを示しています。4772年の10月21日(自己存在の月4日)が1.0.0.0.0.8 であるとするなら、10月13日(電気の月24日)が、3113年の8月13日に始まった20のバクトゥーンの周期が終了する日ということになるからです。

もっと深い意味を持つのは、この20のバクトゥーンが13と20という数字の完全な力を表していることです。ここには7:13のバクトゥーンも隠されています。13のバクトゥーンは偉大な歴史の周期ですが、7のバクトゥーンは、第6番目の太陽という偉大なヌースフィアのサイクルです。
20はマヤの数字では全体を意味しています。20のバクトゥーンの終了は、歴史のサイクルである無意識の13のバクトゥーンから、宇宙意識、ヌースフィアの7つのバクトゥーンのサイクルまでの、惑星地球全体の完全なサイクルを示しています。

不調和で機械的な時間の基準で機能した5125年が地球文明にとって最悪の事態であったとするなら、調和のとれた同期のサイクルで機能する2760年は何を生み出すでしょうか?
宇宙と一つになり、くつろぎ、永遠に自由な、時間船地球号2013に乗った目覚めた人類にとって、真の黄金時代となるのではないでしょうか?

時間の法則財団は、2012年以降への肯定的な時間のヴィジョンを持って、善意・誠意のすべての人々、および組織に再度呼びかけます。
古い周期が平和裏で肯定的な雰囲気の内に終わり、人類の意識が一つになった新しい周期へと、速やかに協和的に移行できるよう、2012年のハーモニック・コンヴァージャンスの間、一つの力として結束しましょう。

時間の法則財団のこの大きな目的のヴィジョンが、世界中の人々の精神と心を高揚させ、一つに結びつけますように。

ホゼ・アグエイアス - ヴァルム・ヴォタン
銀河リサーチ研究所
時間の法則財団
N.S. 1.22.9.18
KIN 245 11 蛇、パカル・ヴォタン クリアサイン 7、太陽の月、カリ18、種4の年
(2010年3月24日)

Rainbow Bridge Meditation

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