13 Moon Calendar

Order a Free 13 Moon Pocket Calendar Here! 13 Moon Calendar FAQ

13の月の暦とは?

13の月28日の暦は、どこであれ真に新しい世界を望む人のための新しい時間基準です。
使っている暦・カレンダーが不規則で人工的、機械的なものであるなら、心もそうなります。
そして、心がそうであるなら、世界もそうなります。今日の世界がそうであるように、不規則で人工的、機械的になってしまうのです。
でも、もし、使っているカレンダーの調和がとれていて、自然のサイクルと合っているなら、心もそうなります。 そして、今よりももっとスピリチュアルで自然と調和した生き方に戻ることができるのです。

13の月の暦は、7月26日にシリウス星と関連する太陽、銀河のサイクルと同期(シンクロ)しています。 13の月それぞれに力、行為、本質があります。
それによって一年のプログラムが決まり、私たちの意識は銀河のサイクルと同期します。

この暦は宇宙時間を計る最高のツールで、シンクロニシティーを測るシンクロノメーターとして機能します。 毎日この暦を使うことは、新しいレンズで物事を見ることです。
新しい時間においては、シンクロニシティーは当たり前です。

13ヶ月/28日のシンクロノメーターは、調和のとれた時空間の母体(マトリックス)です。
月は28日で地球を一周し、1年に13回これを繰り返します。
一月の28日は、月の会合周期(新月から新月まで)29.5日と、恒星周期27.1日の平均です。
28日月の基準を使って地球の公転を測っていると言ってもいいでしょう。
これによって、一月28日 x 13ヶ月= 364日の完全な暦ができます。
最後の365日目は、どの月にも属さない「時間をはずした日」と呼ばれます。
文化や「時間はアート Time is Art」の精神を通して平和を祝う祭りの日です。

人類の完全な幸福に欠かせない「時間」の問題において、13の月の暦は、
人類を一つにするという前例のない行為を成し遂げるのに役立つ革命的なツールである。
この問題における人類のハーモニック・コンヴァージャンス(調和的収束)に、
13の月の暦を使うことによって必然的に起こる秩序、完全さ、単純さが加わるなら、
人類全体が同時に、銀河の計時周波数である13:20へと進化していくだろう。

ホゼ・アグエイアス/ヴァルム・ヴォタン 「パカル・ヴォタンの呼び出し」

 

13 Moon Calendar Art