地球は、銀河時間を旅する時間船です。気づいている、いないにかかわらず、私たち一人一人みながこの時間船上の銀河のキンなのです。 今まで地球は宇宙船であると思っていたかもしれません。しかし、それは、誤った時間の中にいたからです。時間がほんとうは何であるのか、知らなかったからなのです。
2012年の意味は、自然時間に目覚めること。いったんこれが起これば、時間は4次元であり、地球は宇宙船ではないこと。銀河時間の13:20の周波数で機能することの目的は、この惑星を芸術作品へと変容させることだということがわかるでしょう。 この最初のステージが虹の橋です。
時間船地球号2013は、新しい進化のサイクルであり、世界的平和と調和、テレパシーの時代であるヌースフィア(精神圏)をどのように航行していくかということです。
2013年には、地球はすでに12:60の周波数では機能していません。自然で、シンクロの周波数である13:20で機能しているのです。
新しい調和の時代の到来を進めるために、ハーモニック・コンバージャンス2012が呼びかけられました。2012年、世界中の聖地で同時に祝祭を行うのです。
この惑星の目覚めは、1987年のハーモニック・コンヴァージャンスを締めくくり、時間船地球号2013に入っていくにふさわしい基盤となるでしょう。
